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11/05/2013

『向上心と欲について。』#リクエスト

黄色い銀河の種の年 自己存在の月 19日
KIN6 「6(律動) 白い世界の橋渡し―赤い竜」

おはようございます。藤次郎です♪
今日も見て下さってありがとうございます。


腸の話は人気なんでしょうか?

今日は新月ですよ。神無月の始まりです。それと腸のお話♪

新月のアファーメーションと腸の話の続き♪


シェアして頂いたのか、いつもよりアクセス数が増えています。

ただ、ランキングは下がっているので人気はないのかもしれませんね~。

(続きに興味ある方は、連絡またはランキングをクリックして下さいね。)


なので、今日はリクエストを頂いてた別の話題でも。






『向上心と欲について。』


スピリチュアルな書籍を読み始めたり、

セミナーやワークショップに参加されるなど、

霊性の向上・霊的な探求の道を歩み始めると、

欲を落とすことを勧められるので、

戸惑う方もいらっしゃるのかもしれませんが、

幸せな生き方を望むのなら、欲は必要ですよ。


欲求があなたをあなた方を進化させます。


霊性の向上を望んだり、

霊的な探求の道を進ませるのは、

立派に欲ではないでしょうか?


そして、欲を落とすのも欲ではないですか?(笑)


ちょっと勘違いしちゃってる人も、

今の時代は教師を名乗っていたりして、

間違った解釈が一部広まっていますから、

ちょっと書いておきますね。


で、その上で、

欲を落とすのは大事だってことを書いておきます。


過剰なる欲求やあなたのモノではない欲求は、

いつかは落としていき、バランスを取る必要が出てきます。


偏ったり、闇雲に積み上げたりして、

”そこ”に辿り付いたなら、かつては必要としたとしても、

今はもう必要としない全てを手放す必要が出てきます。


(かつての栄養も、役目を終えたら毒素となり、排泄が必要ですよね。)


霊性の向上や、霊的な探求など、

精神的・霊的なものも、

それを繰り返し、繰り返し、繰り返しながら、

”そこ”に至る道なのではないでしょうか?


どんなに聖者や聖人と言えども、

人として生きている間は、そこは変わらない。


なので、人生という形で、

この世を生きるということは、

誰もがその繰り返し。


そして、新陳代謝のように、

日々生まれ変わるのではないでしょうか?


輪廻転生のように、

人生を繰り返していくのではないでしょうか?


”そこ”を目指して。


。。。。




やるべきことを、やりたいことを、

しっかりと後悔することなく、

優しさや思いやりを持って、

日々を懸命に生きていって下さいね。



愛情やお金もそうだけど、

どう使っていくかなんだと思います。


愛情もお金も、そうした欲も、

自然に湧いてきたものを、ただ使ってしまうのか、それとも、使わずに流してしまうのか、

また、溜め込んで内に秘めていくのか、それとも、分かち合い増やしていくのか、

ちょっと考えてみて下さいね♪


それでは今日も、あなたが神からの祝福に気付けますように。


藤次郎


奇跡講座入門―講話とQ&A 無条件の愛―キリスト意識を鏡として 新装版 神の使者


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